涙目、なお犬様。


帰りたい、お犬様。


お犬犬様のフィラリアの薬を貰いに動物病院。
気になる事があり先生に診て頂くので、花ちゃんは同行です。
待合室ではブルブル震えてドアを見つめたり、
椅子の後ろに隠れたりします。

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呼ばれた、なお犬様。
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先生が『花ちゃ~ん』と呼ぶけれど出て来ません。
ドウゾオカマイナク、ワタシハイマセン、といった感じ。
それでもオヤツはしっかり貰いますよ。


だいたい涙目。
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花ちゃんの両目はたいてい涙目です。
本犬は気にする様子もないけれど、飼い主は気にするので相談します。

眼球の傷・結膜炎などではなく、涙が溜まって溢れているようで
涙が鼻に抜ける管が詰まりやすいのかもしれない、との事。
涙やけで湿疹にならないよう小まめに拭くように、と言われました。

小型犬によくある症状だそうで、実家のこじ君も酷い時期があったけれど
今はほとんど涙目ではありません。
花ちゃんも治まると良いです。



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びょういん  ぼくもにがてー。


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.09 2015 身体のこと comment8 trackback(-)
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